

長崎殉教記念聖会、素晴らしい祝福でした!
主の御声に聞き従ってきた教会の恵みに預かっていることを改めて深く強く思わされました。主の愛と教会の恵みの中で御声に聞き従っていけますように。M
2026年2月2日 - 2026年2月8日


長崎殉教記念聖会、素晴らしい祝福でした!
主の御声に聞き従ってきた教会の恵みに預かっていることを改めて深く強く思わされました。主の愛と教会の恵みの中で御声に聞き従っていけますように。M










天の臨在が注がれる中、十字架にかけられた信仰者達の説明、さらに、ピリピ人への手紙 3章20節から、沢山の語りかけをいただき、本当に祝福された時でした!
主に栄光!





殉教者達にとって、時津の夜は、地上で過ごす最後の夜ゲッセマネとなりました。その場所で礼拝 祈りの時を。












お昼ご飯の後、礼拝、祈りの時を持ちました!次は時津へ

殉教者達のエピソードや信仰について、より濃ゆい説明を聞くことができます。さらに教会の流れや、お証も。これは、ツアーならではの特別な恵!



それぞれ静まり、主の語りかけに耳を傾ける恵みの時。
次は彼杵へ!
ペテロ永藤さん方が、今年もお祈りに来られていました!





















山本村に来ました!賛美、礼拝の時。ガイドをしてくださっているイザヤ木原さんから説明を聞いています。
26人の殉教者の最年少ルドビコ少年が迷わずに神様を選んだ。それがこの場所です。

ヨーロッパの恵み、賛美の恵みが続いています。
バスターミナルで。

祈りのツアー講師の、イザヤ木原さん
© 2026 長崎殉教聖会当日とその後。東京アンテオケ教会メンバーの一週間
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