
長崎エルサレム教会に、参加者は34名
2026年2月2日 - 2026年2月8日

長崎エルサレム教会に、参加者は34名

TLEAのお墓に行ったあとは、高木仙右衛門さんのお墓も、ご案内。(祈りのツアー)

TLEAのお墓に行きたい人は、朝早くご案内しています。


西坂公園でブラジルから来られている松本弘子さんにお会いしました。


静まって、それぞれ、お祈りの時を持っていました。

ですから、信仰によって義と認められた私たちは、私たちの主イエス・キリストによって、神との平和を持っています。
またキリストによって、いま私たちの立っているこの恵みに信仰によって導き入れられた私たちは、神の栄光を望んで大いに喜んでいます。
そればかりではなく、患難さえも喜んでいます。それは、患難が忍耐を生み出し、
忍耐が練られた品性を生み出し、練られた品性が希望を生み出すと知っているからです。
この希望は失望に終わることがありません。なぜなら、私たちに与えられた聖霊によって、神の愛が私たちの心に注がれているからです。
ローマ人への手紙 5章1~5節

“ニコデモは言った。「人は、老年になっていて、どのようにして生まれることができるのですか。もう一度、母の胎に入って生まれることができましょうか。」
イエスは答えられた。「まことに、まことに、あなたに告げます。人は、水と御霊によって生まれなければ、神の国に入ることができません。
肉によって生まれた者は肉です。御霊によって生まれた者は霊です。
あなたがたは新しく生まれなければならない、とわたしが言ったことを不思議に思ってはなりません。
風はその思いのままに吹き、あなたはその音を聞くが、それがどこから来てどこへ行くかを知らない。御霊によって生まれる者もみな、そのとおりです。」”
ヨハネの福音書 3章4~8節
『人生は決断で決まります。』

会場全体で賛美します。

森牧師チームによる『Hallelujah』
会場の皆さんも一緒に賛美します。

カトリックとプロテスタントの和解の後、争いの象徴となっている岩山の地で祈った時、その岩山が揺り動くという神の業を体験しました。
© 2026 長崎殉教聖会当日とその後。東京アンテオケ教会メンバーの一週間
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