
第一 真の希望
第二 内住される聖霊様
第三 父なる神 の三つのポイントにより、カトリックとプロテスタントの和解がなされています。
2026年2月2日 - 2026年2月8日

第一 真の希望
第二 内住される聖霊様
第三 父なる神 の三つのポイントにより、カトリックとプロテスタントの和解がなされています。

オーケストラの素晴らしい奏楽と共に愛結の賛美が高らかに捧げられます。

愛結&Lumiere による特別賛美で主の臨在が現されています。

“それから、イエスは彼らにこう言われた。「全世界に出て行き、すべての造られた者に、福音を宣べ伝えなさい。
信じてバプテスマを受ける者は、救われます。しかし、信じない者は罪に定められます。
信じる人々には次のようなしるしが伴います。すなわち、わたしの名によって悪霊を追い出し、新しいことばを語り、
蛇をもつかみ、たとい毒を飲んでも決して害を受けず、また、病人に手を置けば病人はいやされます。」
主イエスは、彼らにこう話されて後、天に上げられて神の右の座に着かれた。
そこで、彼らは出て行って、至る所で福音を宣べ伝えた。主は彼らとともに働き、みことばに伴うしるしをもって、みことばを確かなものとされた。

大川先生の後継者の小山先生が聖会に来てくださいました。

Come & Worshipによるオリジナルの『天の故郷にあこがれて』が賛美されています。


パウロ秋元牧師によるメッセージです。
オンラインでも全世界に配信されています。

イザヤ木原真牧師によるメッセージです。
“これらの人々はみな、信仰の人々として死にました。約束のものを手に入れることはありませんでしたが、はるかにそれを見て喜び迎え、地上では旅人であり寄留者であることを告白していたのです。”
ヘブル人への手紙 11章13節

オーケストラのバックで賛美が始まりました。


ペッドボトルで代用してました。
© 2026 長崎殉教聖会当日とその後。東京アンテオケ教会メンバーの一週間
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